草笛日記

どんな事でも、好奇心の赴くままのブログです。

八本の尻尾を見せて生きる・・・・

あるブログで、最近、愚痴る人が少なくなった・・・という話題から、理由は人間関係の希薄さからか?と、オーナーのコメント。はっとした。

そうよね、愚痴るという事は、相手を信頼して居るからこそ出来る事・・・
ということは、愚痴らない人は、芯のところで、相手を信じていない。
相手たる私を信じていないのだ・・・!

ぼやいても良いけど、愚痴っては駄目、という人も居る。
ボヤキと愚痴は何処が決定的に違うかな?

ちょっとした悲しみや悩みは、グダグダと他人に聞いてもらいながら、解決策を見つけたり、どうにもならない、と、納得できたりする。
そんな類のボヤキや愚痴も【プラス思考で行こう・・】と一蹴されると、心の澱が拭われないだろうに。
もしかしたら、愚痴る自信が無い?解決しようとする自分への愛情さえ希薄かもしれない。

相手と自分への信頼・・それが無ければ、軽々に愚痴れない。

好きなエッセイスト、向田邦子さんの一節。九尾の狐より。
  「・・・誰でも。秘密、かくしておきたい事や、心の暗部が有る。九つ位い有る。
  八つは人に言っっても良い。それによって、より親しく心を割って付き合う仲になれる。
  でも・・・残りの一つ、コレだけは絶対に、誰にも言えない、言わないことが有るはず。
  無ければいけない。死ぬまで匿す一本の尻尾が。
  そして、残りの八本は人目に晒すべき
  これが周囲に愛され、信頼関係を築く秘訣でも有る
  
・・・といったもの。

最近の摩訶不思議な、同時に、やりきれない事件の背景に【プラス思考】に押しつぶされている人々がいるのではないかなあ。。。
【プラス思考】・・マイナス面は考えない、言わない・・人に弱みを見せない・・愚痴るのは良くない?
どれだけの若者が孤独と劣等感に耐えているだろうか!
世間は、この言葉の持つ残酷さに、気付いているだろうか?










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暑中 お見舞い申し上げます



暑中、お見舞い申し上げます。

暑い、暑い、と言いながら、元気に過ごしています。でも・・・昨日の地震の様子を、TVで見れば、無事でいることのありがたさを、しみじみ思います。夜中の揺れは此処らへんでも感じられたそうですが、例によって、私は知らずにおりました。
岩手の友人知人の家々を憂慮しますが、前回、無事だった由、今回も、お気持ちの揺れはともかく、無事にお過ごしかと。

暑中お見舞い状を、あまりやり取りしなくなって久しいですね。
いつ頃から?
冷房が効いて、栄養も取りすぎる時代に、お見舞いという感情が自然にふさわしく無くなったのでしょうか。


写真は、むかご・・・・山芋の実です。
ご近所の並びのお家の柵に絡み付いて咲いている山芋の花。
「むかごを採りたいから・・・」と、植えつけたそうです。つぶつぶの花。まだつぼみなのか・・な?
上から咲いている黄色い花は、ゴーヤ、苦瓜の花。一緒に混在してますが、こんなに簡単に、柵に這わせて育てると、優雅なフェンスになって、行き交う人を楽しませてくれます。

このお庭には、胡瓜、茄子も見事に生っています。
二三本戴いたのを、ステイックにして早速戴いたら、美味しい事!
苦瓜は、昼食用の炒め物にします。

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バーゲン品を・・・

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夜、割合早い時間に寝ます。
そのぶん、早朝、三時、四時には目が覚めてしまい、昨夜の家事の遣り残しを片付けたら、ソファに横になってTVを,特にBSやCチャンネルの深夜番組を独りで、ゆっくり、楽しみます。

BSの番組では、、ドキュメントや動物番組などが楽しい。
鎌倉ケーブル・TVではミステリーチャンネルでの、ポアロやミス・マープル、フロスト警部などの英国製作のミステリードラマを。フランスのTV局製作、女性刑事ドラマ、マダム・レスコー?
何度も何度も再放送されているし、字幕なので、英語やフランス語が、大袈裟に言うと、勉強になってます?。
それに、いつの間にか、洋服の歴史や、歴史を踏まえた本場の着こなしを学ぶ事も出来ます。。
服飾に興味が有るので、再放送の度に、登場人物の男女の服装に飽きず見入ります。目を惹くのは婦人帽・・・今はもう、被る人も居ませんね・・王室皇室だけに残っているかな。
足を出す洋服が登場して、飾りではない、歩くためのパンプス
女性が自立して、物入れとして必要になったバッグ
あの時代のファッションが生き生きと再現されています・・・日本なら、大正、昭和初期?

さて、日曜日、横浜と銀座にあるN.Y.バーニーズのセールがランドマーク・タワー・ホールであるという誘いに乗って、期待はしないで・・・例年、買うものが余り無い・・お付き合いででかけました。。

で、帽子。目立たないけど、日陰を作り、それなりに素敵な、帽子を毎年捜す羽目になるので来年用に捜す。黒は、本当を言えば、重いけど、白より、被りやすいかな?と。

バッグ、秋色のモスグリーンの皮の持ち手がついた編地のもの。秋にも使えそう。
金色の糸とともに、緑色のかかった褐色の麻紐で編んだもの。
ウエッジ・ソールの靴の編み紐の縁飾りとトーンが同じ。

靴。定番のパンプス。ヒールは8cmもあるけど、太いウッドなので、歩きやすい。
グリーンのスエード。「風とともに去りぬ」で、ドレスになった、ビロードのカーテンの緑色。
仕事がらみの場で履けそうね。


最終日なので、かなりお得とは言うものの、洋服の類はサイズが合わない。ブランド物は半額といえど、高い。それに、バーニーズ独特のセレクシヨンなのでデザイン的に、少々奇抜なものが多く、着こなせない。

今、写真を撮りつつ、見直しても、失敗は無かったので、良かった!
夏本番を前にバーゲンがスタートして、8月には、もう秋物が並ぶのでしょうね。




妙本寺さんの、のうぜんかずら・・プラス思考というもの・・




見事でしょ。
鎌倉駅から5分、歩いて、本覚寺さんの境内を抜けると、すぐ妙本寺の境内・・参道です。
参道の突きあたりの石段を登ると、山門、逆光のなかで燃え立つように、この、のうぜんかずら
右側にもう一本対を成しているのですが、日当たりの関係か、ちょっと花が遅れています。満開ではないのもかえって、床しい。下の写真が対の相手。

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実は、前日、プラス思考の権化のような方との会話に疲れ果て、今日は少々、人嫌い。
ふと、思いついて、一人でお花見に出かけました。

なんでもかんでも、最近はプラス思考がもてはやされて、楽観主義というか、前進有るのみが、高く評価され?くよくよ反省したり、悩んだり、は否認されかねません。
そうなのでしょうか?少なくとも自分の前向き姿勢を声高に宣言するのは恥ずかしい。。。はず。

もしかしたら・・・その前進を支え、プラス思考を容認している相手が居る?・・そんな周囲に思いをめぐらす事は無いのでしょうか?だから、「ありがとう、ありがとう」って、100回言うと言いますが、それも自分が幸福になる為らしい。結局は自己中。やれやれ・・
畏れとか、恥じらいとか・・・消えてしまったのです。


のうぜんかずらを満喫したら、改めて、本覚寺さんの境内を散策。
目を奪うほどに、見事な柏葉紫陽花。八重咲です。

そして、清清しく、ひっそりと咲いていた蓮。
透き通るような白い花弁。すでに種を宿しているものもある様です。

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鎌倉駅の直ぐ傍ながら、静寂に包まれた境内を、ヒールの音を忍びながらの散策。
もっともっと、人に優しく、いろんな考えを許容できるように修練しなくてはいけないようです。
プラス思考で居なければならない境遇というものも有るかもしれない。
グダグダと悩めるのは、有る意味、余裕があるのかもしれない・・・なんて、自問自答の午後でした。

牡丹の実

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春に咲いた牡丹を、例年なら花を切り取り、仏壇の母に供えるのですが、飼い猫の、花瓶を倒す遊びに閉口して、お花を供えられなくなりました。もちろん、何処にも飾る事も出來ず、花をそのままに鉢植えのまま楽しんでおりましたら、いつの間にか枯れて、大きな実になりました。種というべきでしょうか?

目を遣ると、庭中に様々な実物の小さな小さな花がひっそりと咲いています。千両、万両、南天、笹子百合・・踏み石の際の、竜の髭にも小さな白い花。すでにあおい実になっている物も・・・
裏口のピラカンサは、いつのまにか、タップリと実って、紅くなるのを待つばかりです。
ヒヨドリたちが奇声に近いギャーギャーという鳴き声で、枝がたわむほど群がり、啄ばみに来る日も、もう直ぐです。裏口で、たわわに実るピラカンサ。軒近くまで、背高く伸びてしまいました。

左は千両です。毎年の暮れも押し詰まる頃、友人がお庭の千両をたくさん採って来て、分けてくださいます。お正月のお花には欠かせない見事な紅い実。お正月も過ぎた頃、お片づけしながら、実だけ数粒、潰して、庭に投げておきました。昨年、いくつか芽吹いて、今年は、それぞれ株になりました。
この暮れは自家製で間に合うかな?

万両は下向きに咲いて,垂れ下がって実ります。美しい大きな紅い実ですが、切花には為りません。鳥たち・・四十から、や目白・・が好むと見えて、庭中、其処此処に芽生え育ち、冬になれば、下草の中で、紅く彩るでしょう。

特に、地味な花が、赤く実るのは、一層、楽しい。
俳句三つできました・・・7月は、もう、秋です。

     雷雨過ぎて 軒端を伝う 藪からし
     夏芙蓉  縮れしままに 隠れ咲く
     花槿(はなむくげ) 向田邦子 在りてこそ         槿忌によせて
      

実は美猫・・・猫は猫科




網戸越しに、何かを見つめる真剣そのものの眼。
結構、凛々しい横顔です。眼差しの向こう側には、何処からか迷い込んできたチヤ虎猫。メスかな?若々しい、しなやかな肢体。お互い、眼が合っている様子。微動だにしない、のん太、1ッ才4ヶ月です。もう、恋を知る年齢とはいえ、網戸とドアに外界を塞がれている毎日。

のん太の父親・・・野良猫ですが大型で美々しく、近所のボス猫だった由、のん太も、大きな猫です。体重は、7kg近い。外に放したら、もてるに違いないと親馬鹿飼い主は思うのです。

ライオンと同じ猫科だと、つくづくおもわせる日常。
小さな虫と戯れたり、母親と認識する私への媚態や甘えの表情は、ライオンの子供のそれと同じ。

いえ、ライオンが猫科なのですよね。
先日のTVで、絶滅を逃れたインド・ライオンの親子の戯れが、のん太、そのままでした。。。。。

バーゲンで。。

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諸物価、高くなっている。~~!
ガソリンの高騰は全てに影響があるからと、覚悟はしていたけど、スーパーに行っても何故か品薄。お野菜売り場も底が見えるぐらいの盛り方で、淋しい。葱なんか本当に少ない。中国産は駄目とか言うのも影響しているんだろうなあ。
バター?勿論。バターが消えた!と、このブログに書いたぐらい初期に気づいた私。やっと見つけたら、270円だったY社の黄色い箱バターが350円になっていた。

一番先に諦めるべきおしゃれ用品、これが、まだ癖になっていて・・・なかなかキュウには止れない。

言い訳がましいが、我が前半生、安物買いの大損を何回と無く繰り返した挙句、定評ブランドの品は飽きないし、いつでも何処でも役立つと思い知ったので、この時期、銀座界隈に出れば、あちこちウインドウショッピングしながらも、バーゲン狙いをする。

銀座といっても、食事の後の夜9時近くになれば何処のブランドショップも、すでに閉まっている。
やっと開いていたコール・ハーンで、三割引きセールになっていた夏季限定使用のバッグを、思わず購入。バーゲンには弱い。綺麗な花柄だが子供っぽくなく、街着にも合いそう。。
それではサヨナラ、と、店を出てくればお買い物上手と言うのだろうが・・・・・目はすでに秋物へ・・・
まんまと商魂に引っかかって秋用パンプスを購入・・・(ーー;)・・ゴールドがかった褐色。秋色。

国民が幸福に暮らすには絶対に政治の力が必要とひしひしと感じる次第。

海外旅行やヨーロッパブランド品をこぞって楽しめた数年前は1ユーロ150円・・・。
それじゃア、1ドル110円のU・S・Aへ?ハワイへ?どっこい、ガソリン代の追徴が4~5万円!!。
毎週、都心に出ているが、最近の土日は電車がやたら混む。土日は空くのが東海道線だったはず。ひるがえって、国道、、高速道、一般道は、空いてる・・・

国家が力を失って国民が疲弊する例は数々見てきたけど、我が国家がそうなりつつあるなんて!
晩年にいたって、この、思いも寄らない情けなさ。

サミットだって・・・!
世界中の政治家が矮小化しているように思うのは加齢のせいかな。

花も実も有る・・・・

昨日、6日は、充実した一日。多忙中毒気味か。
午前中は横浜で講習会、午後は新橋で偶然のライブ鑑賞、夜は銀座で、娘との会食・・・その後はソルドの始まった銀座での独りショッピング。
食事は複数で、ショッピングは独りで、が醍醐味というもの。
それでも帰宅は10時ごろ、我ながら、段取り良く過ごせた一日。満足満足。


昨年末、趣味のシャンソンの会から、キャリアを積んだ花も実も有る先輩を筆頭に、まさしく、同時に五人が退会した。それぞれに、それぞれの理由が有ったのでしょう・・・いずれは、時期が来れば、去らざるを得ないのが趣味というもの。ただ、五人同時であった事は、お行儀が悪いと私は思う・・・・

その中の一人Yさんは、私の一年後輩で、数年前、横浜のインターコンチネンタルHで「三人のコンサート」をした仲間。常々、個性的な声とビートの利いた歌唱が魅力だった方。

午前中の用事を済ませて、さて、娘との約束は6時に並木通り入り口の【コーチ】の前。
四時間をショッピングに費やす体力と経済力が不安。まして、昨日は蒸し暑く、仕方ない、映画にでも行こう・・と新橋に降り立った。

新橋から銀座へ向かうのがいつものセオリー。この路は数十年来の知り合い。
新橋駅前から、先月、6人の仲間の会が催されたライブハウスの前を通り晴海通りへ・・・
あれ?そういえばYさんが「5人のジャズライブ」に出るとのポスターが貼ってあった?・・・今日だった?ちょっと覗こう・・・
今日だ!三時半から!?
なんの躊躇も無く入ってしまった。

しっかりとした歌は、今までの指導の賜物を、そのまま充実させて花も実もあるもの。昨年末までの在籍時よりも、余計に、指導者堀陽子さんの、指導を守って、退会後も、一層、精進したものと拝察し、心から嬉しかった。

陽子先生に報告したものかどうか?またもや、グチャグチャとした想念が浮かぶ。
「お母さんが、何をして何を観るか・・・それは自由でしょう。変なの!」の一撃で、シュン。反省。





教室の庭に、サツキの間から、ニョキリと突然現れた南天。植木屋さんがサツキ剪定の邪魔と切ってしまうかと思いきや、残してある。命だものね。優しい植木屋やさんだ・・・
花を咲かせ、実もつけ始めている?花は地味だけど、あんなに紅い実を付ける。ブラボー!

後ろの水車は、ライトが廻るもの。若い友人の指導者が下さったもの。『先生、冬中、クリスマス・チラチラをしたら生徒が喜ぶ』と。。。7時まで明るい今は使わないでいる。

もじずり草、見つけた!





  短きは 短きままに 捻り花       逸風



亡父の句です。
「ねじ花」というか「もじずり草」と言うのか・・・どちらでも良いらしいですが、私は「もじずり草」と呼びたい。有名な・・・「みちのくの 忍ぶもじずり 誰ゆえに・・」の歌が思い出されるから。

お借りしている駐車場に、ひっそりと咲いています。回りの草さんたちには、所払いをしてもらって、掬い出すように撮りました。今日中に、根っこごと抜き出して、鉢植えにしようか、「やはり、野に置け、れんげそう」の世界かと悩みます。このままでは、外来種の強い雑草に追いやられてしまうか、、はたまた、俄然がんばって来夏、いっそう、繁茂するか?
鎌倉に移り住んだ夏、空き地一面にこの花が咲き揃い、「良い土地に引っ越したなあ」と実感したのです。それもつかの間、いつの間にかすっかり姿を消し、葛やクローバー、などなどが覆ってしまいました。久しぶりに見つけた、ねじ花です。

消えたかと思っていたねじ花のように、息ながく、したたかに生きよう。
我が美意識の外なんだけどねえ・・・処世術って大嫌いだから。

      ひょうひょうと もじずり草は 身をよじる     
      雨上がり 家猫 網戸に じゃれかかり
      いつも通る 道 十薬の 香に満ちて       草笛

胡瓜の花・・

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ご近所に、ガーデニングというより、野菜園に仕立てている方が居る。
ソロバンの先生、そしてママさん卓球の名手。同じように、子供を教える仲間として親しくお話をする間柄。

四季折々にお野菜が育っているこの庭に、この頃は胡瓜や苦瓜の花が咲いている。
小さな花の後には小指の先ほどの実が生る。思いもかけぬ速さで大きくなれば、「あら~、立派!」と褒めると、もぎ立てを頂戴することになってしまって恐縮することもしばしば。
野菜たちは、みずみずしい命のエネルギーに溢れ、傍に近づくだけで、薄緑色に染まるかと想うほど朝陽の中で輝く。
かぼちゃもある・・・とうもろこしも例年実る。オクラも、もう直ぐ花をつけるとか。。。

よほど、楽しいのか、卓球で痛めた膝をかばいながらも、土を肥やし、虫を防ぎ、添え木や糸を張って、豊かな実りに献身する姿が毎朝、見られる。
通りかかる人に、野菜の花の美しさを、無意識に教えてくれる隣人。

畑を作って、野菜を育てる・・・何時か、何処かで、農業をした経験か、見て育っているか、どちらかでないと、なかなか手を染められない?もし、菜園作りが出来たなら、我が手で命をはぐくむという実感はガーデニングの比ではないにちがいないと想う。
野菜の横には、お仏壇に供えられるお花を育てている。コレもまた、いかにも、農に親しむ人らしい、優しい心がけ。


先週、ふと、手に入れた、流行の、ボヘミアン風ブラウス、みどりがかった爽やかな花々。
真夏なら白い、今頃なら、まだ、黒かベージュのクロップド・パンツに合わせたい。
クロップド・・・cropped・・。。。農耕用?