どんな事でも、好奇心の赴くままのブログです。

老人の必要経費は?


年金暮らしも、贅沢を控えればのはずでしたが、ビックリポン。
一番にお金が飛んでいくのは歯!、そして眼、頭髪、足腰、血液、・・・・
メンテナンスがかなり必要です。
そのうち、補聴器も?

外側に関しては
まず、早くに白髪のままにしましたのでカラーリングは不要。
半年前から、カットも自分でやります。
こうして、美容院代は不要になりました。

頭頂の薄さが気になるのと、毛髪が膨らまないので
ステージ用に、ついに半分のウイッグを仕入れました。10万円弱。
それでも、美容院代、5回分ですからまあまあと無理に納得。。

肥ってしまった。
暇を持て余して、というより、日々の緊張を欠いて、
美味しそうな物を、作るし、頂くし、買うし・・挙句、食べる。
肥れば着るものが無くなる。
安い物で似合うもの・・それは、それ相応で、なんと無くいつも不満。
そのうち、自分の姿態に慣れるか?

次には…メガネですよね。
やはり、老眼も度が増し・・・乱視も入るし・・・
いっそ、保険で、白内障の手術をして
新しい水晶体を入れてもらおうかと計画中。

そういえば、
先日、眼瞼下垂の話もTVでやってました。
瞼が垂れ下がってきて、上部の視界が狭くなり、
瞼を引き上げようと額が緊張して、それが首痛や肩こりの原因にもなる。
眼科で手術をすれば治るとか?
なにより、くっきり二重瞼になるのは良いかも。

あと倹約するとするならば、趣味関係を削る!
とすれば、
家に籠る・・・鬱傾向が増す・・・病気になる・・・医療費がまた増える。

かにかくに、
老後も、決して生活経費が不要とはいきません。
劣化した体力に合わせて持ち物までも軽くしたい。
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軽い軽いショルダーバッグ。
リュックはすでに用意してある…現役時代に。(^_-)-☆
でも、まだリュックを背負うというわけにはねえ・・


孫子に残す余裕は無さそうです。
やれやれ・・。






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オバマ大統領




スーツ姿の若々しい容姿!格好良いですね。
頭が小さくて、腰がしまって、足が長くて・・・颯爽と歩く。
つくづく、洋服っていうのはその名の通り、あちらの服装なんですよね。

演説?スピーチ?の冒頭に近い分をコピーしてみました。

「世界はこの広島によって一変しました。
しかし今日、広島の子供達は平和な日々を生きています。
なんと貴重なことでしょうか。
この生活は、守る価値があります。
それを全ての子供達に広げていく必要があります。
この未来こそ、私たちが選択する未来です。
未来において広島と長崎は、核戦争の夜明けではなく、
私たちの道義的な目覚めの地として知られることでしょう
・・・・・」


テレビ画面では優秀な即時通訳の字幕なのでしょうが・・
やはり、文意が伝わりにくかったですね。
それでも、オバマさんの、柔らかで落ち着いたトーンとスピード、
時々力を込め、ゆっくりと、語調を変える表情から
言おうとしていること、訴えようとするポイントが伝わってきました。
演説って、こうやるんですね。
我が首相の、かん高くて滑舌の悪い一本調子が残念です。

内容については、どう評価するか?
もう、退役するする大統領の最後のパフォーマンスだと・・・・
それでも、誰かが発信しなくては始まらない・・・と、
混乱と敵意の中にある施政者でも無い無責任な私の意見は
核廃絶!兵器はもちろん、発電所も。

万緑のなかのヒロシマ記念公園。
西日の中で美しかったですね。
こんな写真がネットにありましたよ。
気が付きませんでしたが・・・黒猫ちゃん!

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見守るのか応援するのか無視なのか

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屈強なガードマンも、見逃したか?
いやあ、猫を取り締まることは無理です・・・。(^_-)-☆

猫に爆弾を背負わせたりして・・・。

誕生日のサービス・・

    
お誕生日、おめでとうございます・・の葉書や封書。
全部、ダイレクトメールの類。
お買い上げ料金の何パーセントかを割り引くとのおしらせ。
その手には乗りません。とっととゴミ箱へ。
唯一、使うのはレストラン【三笠会館 鵠沼店】からの葉書。
何しろ、ランチにしろディナーにしろ、私の分は無料になる!

五月もぎりぎりの末になって、デイナーに夫を誘う。
予約席に並ぶテーブルセットに非日常感があふれるというもの。

(世の中には…セレブの奥様達には
このセットを習うというご趣味もあるとか・・・。
フォークやナイフの並べ方にもご流儀があるらしい。
カップの置き方に、テーブルフラワーやらナプキンやら・・?)

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お料理の撮影は遠慮しました。なんとなく・・。
コースが終わるころ、誕生日用のデザートが届いて写真撮影のサービスも。

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一応、それらしい衣服を整えてくれた夫に感謝。
それより、6000円の通販チュニックを着ていった私の横着!
どうせ・・・の気分が出かけ前を支配したんです。
血液型ABは時々、気まぐれを起こします。

さて、
お支払いはワイン2杯をいれて、10000円ちょっと。
選んだコースは一番安い8000円のディナーでした。
ね、だから、この葉書だけは大切に扱います。

うん?やっぱりその手に乗せられたのかな?






シュークリームとブルーベリー


この春から・・・
ケーキならシュークリームと決めている。
鎌倉駅西口、線路際にあるお店、【0467】で。
シュー皮にクッキー素材がはいっているのか、どこよりも美味しい。
クリームは生クリーム系。290円はやすくはないけど
マカロンだって300円するからね~~。
肥満解消には大敵だろうけど、食べたい!。

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ブルーベリーはカリフォルニアの冷凍もの。紀伊国屋で、200g700円。
持ち帰る頃には解けて、ちょうどの冷たさ甘さ。
長野県産のほうがずっと甘いけど・・・店先に並ぶことが稀。

このところ、眼の具合が良く無い。
せめて、目に良いらしいブルーベリーなどを?
いえ、単純に美味しいから。
包丁不要だし、皮むきの手間もないから食べやすい。

好きなものを見つけると、しばらくそれに凝ってしまう。
いわば、食のマイブーム。
周囲の皆さんに送りつけて「美味しい」と言わせようとする。
もしかしたら、迷惑かもね。

この年になってしみじみ想うことの一つに
人それぞれの価値観があり、よって意見も違うということ。

味覚も・・・













俳句


父の句集【青紫蘇】より夏の句 


青紫蘇の虫食いもある 狭庭かな
白牡丹 才女のまぶた 二重なる
夏帽子 憂いの眉は隠しえず


プレパドという番組をご存知だろうか
フラワーアレンジ、お料理、盛り付け、絵手紙 などなど
さまざまな趣味世界を知名人というか芸能人にさせて
採点し、ランク付けをする番組。
才能あり、凡人、才能無し・・・とかね。

俳句のコーナーが飛び切り面白い。
若い芸人さんが素晴らしい俳句を作ったり…
いまのところ、東国原さんや、梅沢富美雄さんが名人位に近い。
知識人や小説家の作品が詰まらなかったりの意外性も魅力。
何より面白いのは選句し、コメントし、添削する先生!
夏井いつき女史。
快刀乱麻の批評は的確で痛快。
そのうえ、どんなつまらない作品も彼女が添削すれば、生まれ変わる。
木曜日の夜のお楽しみだ。

つられて・・三つ、駄句。
上達はあきらめて・・ただ、ひねっている。

こと挙げの受話器を置きて 茗荷汁
蛍火を 初めて見しと 誰彼に
三つ四つ あれは確かに 蛍の灯 


近所の、ただの排水が流れていた川。
一昨年ごろから蛍が棲みだしたみたい・・・。
生まれて初めて観た蛍。嬉しい。

あとは・・・流れ星を観てみたい。。










【八月のパリ♪】

  


歌の仲間たち
優しい、素敵な先輩たちが姿を消していく。
理由は様々だけど、要するに高齢化によるもの。
仕方ないと思うけど…寂しい限りだ。
その先輩のおひとりが歌っていらした【八月のパリ】。
彼女はいつも、低いキーで、淡々と唄って、
それでも、この歌の持っている雰囲気を存分に表現していらした。


近く、来日するらしいアズナブール。

【八月の恋】

パリの夏の日 二人の恋は はかなく崩れて 秋を迎える
貴方への望みは 裏切られて うつろな心で パリを彷徨う
涙と笑いの 二人の恋は その日暮らしの ひと夏の恋か
パリの街も空も 笑いかけた 二人だけの暑い夏の恋よ

あなたが遠く離れていても 私の心はあなたの傍に
そして、また別の私は 孤独な心で  光求めて パリを彷徨う
ああ、恋の涙を癒すパリよ、生きる喜びを語るパリよ
やがて また来る 夏の光に あなたの心を返してほしい
 


妻子がヴァカンスに出かけた8月、シャルル・アズナヴール扮する中年男性は
閑散としたパリの街にひとり残っています。
そして撮影のためにパリを訪れたイギリス人の若いモデルと出会い、
熱烈な恋をするという映画の主題歌らしいですよ。

以上、(^_-)-☆・・・ネットで仕入れました。
夏休みには「夫を残して実家に行ってはいけません」と
若いママさんたちに説教していた私。
だってさ、危ないもんね。



ごみ当番


鎌倉市はごみの問題に直面して・・・戸別収集が市民の希望
予算がないから・・・延期して・・・解決しない。
相変わらず、市民の皆様にお願いしている、様々。

まず、ごみの集積所が決まっている。
可燃ゴミは市指定のビニール袋(有料)で週二回出す。
その他、曜日ごとにこまごまと定められて、これはどの地域も同じ?。

ごみ当番の週は、夫婦で緊張の一週間。
カラスや猫に荒らされないように大きな網目の箱を二個設置する。
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我が町内はブルー。。これが二個です!

早朝の設置は「もしも・・・」が不安で、前の晩、月曜日と木曜日の夜。
折り畳み式で蓋までついている・・・
これが結構な重さで、もう私一人での設置は無理。
夫婦二人、ああだこうだと・・・夜中の作業。
相手の不器用さというか非力を責めあいながら。
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同じブロックを持ち回りで当番をするのだが
超高齢の一人住まいの世帯には、さすがに頼めないのでパス。
ごみ当番のために別居のお子さんたちが来ると聞いてはネ。

こうやって、どんどん、パスの世帯が増えていけば・・
当番制にも限度が生じるだろう。
すでに、当番の仕事が全うされていないまま
ゴミが放置され、散乱しているブロックが出始めている。

市民、国民の高齢化はごみ問題にまでつながるということ。





見たくない人たち




マスコミの一方的なバッシングに加担する気はない。
なるべく、事の推移を見て、時間をかけて観察しているつもり。

そのうえで、見たくない人、みっともない人を・・。

舛添東京都知事は、本当にゲスの極み。
二回目の会見を見ていて…吐き気がしてきた。
この人の血は?・・・と言いたくなるほど、理解不能だ。
西洋人でさえ見抜いた【日本人の恥の文化】を、どこへ落としてきたのか。

小保方晴子さん、なにか複雑な組織の犠牲者かな?なんて
少し、同情もしていたけど、このたびの瀬戸内寂聴さんとの対談!
自己弁護満載の本を出したんだからもう、良い。
マスコミに顔を出すのはお止めなさい。うつ病ならなおさらのこと。


舛添さんは育ちの悪さと価値観の貧相さをおもわせ、
美術が好きだなんて言わせたくない!
小保方さんには、自己顕示欲と虚言癖が持つ狂気さえ見える。
お二人とも無自覚なので…周りが迷惑というもの。

対談相手の瀬戸内寂聴さんにも言いたい。
文学的な仕事で充分評価されているのに、今更、何を目論む?
良いお年の方がしゃしゃり出て・・・・一種の売名と?
可愛い容姿に、世界的な学者同様に、
誑かされるようではまだ修業不足では?
老婦人には老婦人の佇まいがあろうというもの。まして僧形。

ついでに、黒柳徹子さん。
ず~~っと、言いたかったんだけど・・・
懐古趣味のNHKドラマのヒットを狙っての起用。
さて、彼女の現在を観て・・・・・視聴者はどう思うのか?
【徹子の部屋】にしろ、昨年末の【紅白】にしろ、
敢て、言わせてもらえば、老醜そのもの。
入れ歯独特の発声と滑舌。

ともに個性豊かでエネルギッシュな老婦人二人、
マスコミのおだてに乗って、せっかくの功名に傷をつけかねない。

以上、
今日の私の意地悪な本音。ご容赦お願います。
書くそばから、「あんただって・・」の声が。
その通りです。だから自戒を込めて・・・。

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花は一度だけ、精一杯に咲けば、良い。









これは認知症か、うっかりか、



ちょうどよい、鎌倉行きのバスが来た。
我が町のバス停には、京急と江ノ電バス、そして、小回り君が停まる。

飛び乗って、さて、スイカが無い。
では、財布は?
あれ、財布もない。
さあ、思考停止。どうしよう・・・。

運転手さんに言い訳して御免してもらおう。と、覚悟。

いや、そうだ、携帯電話は持っているから
娘に電話して、終点、鎌倉駅東口にお金をもってきてもらおう。。。
「分かった、持ってってあげるから」と優しい。

無事、バス代も払い・・さて、お礼にご馳走をと思っても
「いや、私、用事があるから」と、今度は、すげない返事。

帰路につきながら、我ながら情けないと落ち込む。
これは認知症のはじまりか、はたまた、単なるうっかりか。

有り難いことに、我が家族は、私の失敗を決して責めない。
車をぶつけても、こすって傷をつけても、鍋を焦がしても、コップを割っても。

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ユキノシタの花


様々なミスを責められたことがない。
だから、駄目なんだなあ。
【うっかり】が治らないということ。

それとも、認知症とあわれんでいるのだろうか?   





 

来ましたよ・・・

   

企業年金を積んでいた保険会社からの
【マイナンバーご申告のお願い】の書類二通。
締め切りは6月12日とある。
えらく急いてるじゃないの?
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順法精神の旺盛な夫、銀行員の息子と娘
こんな家庭環境では「マイナンバーなんて申告しない云々」は通用せず
すでに所持しているが、何の役に立つのかと不審に思っていた。
来ました!納税手続きのためとか。
早速の御要求。


借金だらけの御国故、
脱税に厳しい世の中になるとはおもうものの、
私なんぞの40年間の汗と涙・・・微々たる年金に課税?
笑ってしまう。
取りやすいところから取る仕組


パナマ文書流出によれば、
超高額所得者の脱税、節税のためのあの手この手!
舛添知事のセコさ、みみっちさ、ずるがしこさに重なる。

何もかも・・・忌まわしい。
日本人は堕落したか劣化したか・・・教育が悪いのか。



バス停にて・・

   
鎌倉駅西口・・・ミニバス【小回り君】に乗るために
市役所前のバス停で、15分の待ち時間を
行きかう観光客を眺めて楽しんだ
大きな緑陰の長いベンチ。気持ちの良い待ち時間だ。

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バス停の前はスターバックス。眺めていれば15分も辛くない。

骨密度を維持するための薬を一か月に一度だけ飲んでいる。
値が改善されないのは生活習慣からと言われる。
どうすりゃ良い?と訊けば
「太陽に当たることが大切」だとか。
おもいたって、五月の太陽に誘われて出かけた次第。

さて、そのバス停で・・・
二歳ぐらいの男児が、さっきから、ぐずり続けている。
ベビーカーの中が嫌なのかとみていると
ママに抱かれても身体を、のけぞらせてぐずる。
ぐずるというより、ただただ【いや~!】と意味なく奇声を発して
ママの腕の中でもがく。
バス停で待っている人たちは、どうしてもその親子に目を向ける。

ママは、ひたすら腕の中で動きまわる男児に合わせてあやすが
会話が成立していない様子・・というか話しかけるのを諦めている。
そばにいるパパは致し方無さそうに、黙って、ベビーカーのそばに身を縮めている。
小1ぐらいの綺麗なお姉ちゃんはハラハラしてママと弟を見つめている。

ふと、気づいた。
あ、これは教育やしつけを超えた状況なんだと。
その坊やの心か頭か・・・なにかしら尋常ならざらん状態だと。

ああ、これから先のご両親の日々の葛藤!
それが、どれだけのものかを思わないではいられなかった。

普通であること。普通の子供に育ってくれること
その当たり前は、実は大きな大きな幸運だということ。
感謝しなくちゃね。

仕事をしているとき、
数名の障害をお持ちのお子様と接触はしてきた。
それも、ほんの一時間足らずの時間にすぎない。
しかし、親御さんは24時間をその子供と過ごすのですよね。
簡単なことではないはず。
どのお母さんも、教室にお連れになるときはいつもにこにこして、
ほんの小さな進歩にも喜んでくださって・・・。、

同じバス停で下車したご一家に、幸あれと思わず祈っていました。







盆と正月が一緒



ダイエットダイエットと念仏みたいに唱えているのに。
【毎日、盆と正月状態?】と、医者に言われてます。

確かに、お昼に鰻、夜はフルコース、翌朝は豪華なバイキング
お昼はお寿司と、月火続きました。
きょう木曜日は、三笠会館の【グルメの会】に友人と参加。
本日のメニュー
カツオのサラダ、ズッキーニのソテイー、オクラとトマトのスープ、
メインはソフトシェルクラブのフリット。お肉料理は鶏のコンフィ。

昔々・・1980年代・・1ドルが200円を切った頃、ニューヨークへ行きました。
生まれて初めて、ソフトシェルをお腹いっぱい食べて
NYのカーネギーホールへ行き、
コンサート中に蟹アレルギーをおこしたのですよ。
エラ・フィッツジェラルドの最後のステージだったのに。

今回は無事みたい。。
量が違うものね。たったの一匹ですから・・。
来月は、メロンのビスクスープ、
7月はオマール海老、8月は鮑らしいです。
毎月は無理ですが・・・

普通に食事でき得るのを後10年間として120ヶ月、
月一回ぐらい、ご馳走をたべましょう・・・というのが言い訳です。


さて、そういうわけで、コレステロール値が非常に高い。
もちろん、下げる薬を飲んでいます。
降下剤の副作用?で、いつも、どこかしら痒い。
湿疹というほど判然とはしないのですが・・・なんだか痒いわけです。

医者にはまだ報告していません。

エラ・フィッツジェラルド(Ella Jane Fitzgerald、1917年4月25日 - 1996年6月15日)は
アメリカ合衆国のジャズ・シンガー。ビリー・ホリデイ、サラ・ヴォーンと並び称される
20世紀の女性トップ・ジャズ・ボーカリストの1人。

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【糸】♪ 。


最近、よく耳にしますね。仕合わせ…巡り合うこと。
ご本人のyoutubeが無いのでカラオケ。

糸・・・中島みゆき作詞作曲



なぜ巡り合うのかを 私たちは何も知らない
いつ巡り合うのかを 私ちはいつも知らない
何処にいたの 生きてきたの 遠い空の下二つの物語
縦の糸はあなた 横の糸は私
おりなす布は いつか 誰かを温めうるかもしれない

なぜ、生きていくのかを 迷った日の跡のささくれ
夢追いかけ 走って、転んだ日の跡のささくれ
こんな糸が なんになるの 心もとなくて震えていたかぜの中
縦の糸はあなた 横の糸は私
おりなす布は いつか誰かの傷をかばうかもしれない

縦の糸はあなた 横の糸は私
逢うべき糸に出会える事を 人は仕合わせと 呼びます

あ、直太朗君が爽やかに唄ってます。





クレマチスの丘

西伊豆、淡島へ…若い友人二人と行く。
三島で降りて、鰻重を、いつもの【さくら屋】で食べて
すぐタクシーで、【クレマチスの丘】へ。
どこぞの銀行さんがパトロンとかで、いつに変わらぬ整然とした美しさ。

時はまさに、クレマチス日和。
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やはり、紫色が美しいかな・・。
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そして薔薇・・・
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引きこもり


    このところ、どこにも行きたくない。
夜のウオーキング以外は買い物に行くぐらい。

あれだけ飛び回っていたのに・・・
友人との約束を断ってまで、出かけない。
歌いたくもない。

たぶん、軽い高齢期うつ病かもね。

一日、ソファに座って、テレビを見たり本を読んだり
パソコンに向かっていたり
俳句をひねっていたり
当然、ダイエット効果が上がらない。

肥ってから何事も身体が重くて億劫。
格好悪いから他人様の前に出るのが嫌になり
着る洋服がないからと言って試着すればいよいよ自分が惨めになる。

そういうわけだったのね、痩せる意欲が沸かない訳。
今まで、肥満体の方を見て不思議に思っていたけど
よくよくその理由が解ってきました。
直視を避けて・・・食べ物に逃げる・・

さすがに、前々からの約束があったので
今から、若い友人たちと西伊豆、淡島へ行ってきます。

今朝は、すでに、フレンチトーストを食べちゃったけど・・・、
昼は三島で鰻、夜はフルコース、
明朝はバイキングで朝からシャンパン、昼は沼津のお寿司・・

う~~~ん、
旅支度が進まないまま・・こうしてパソコンの前に。

光明寺の大きな棕櫚の根元の洞に咲いていた…すみれ?
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嘘をつく男の貌や 洞菫(ウロスミレ)

舛添さん、川谷なんとか君・・・三菱自動車の社長さん、
男らしく無い!高潔であれとは申し上げませんが
せめて、オトコらしくなってよね。






白芍薬

白芍薬、庭の隅に咲きますが、もう、30年近い古株。
毎年、数個の花を咲かせるはずが、今年は二つ。
その代わり、蟻に食い荒らされずに綺麗なまま咲きました。
楚々としたたたずまい・・・・牡丹に勝る美しさです。


「白芍薬 紅を隠して 拗ねてみる」 
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葉っぱが左右対称・・・深い切込みと柔らかさがアートっぽい。
「葉を愛でる 父在りし日の白芍薬」
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13日の金曜日で、仏滅で、

確かに!
舛添都知事の言い訳を二時間も聴かされた。
あのぎょろりとした目と、再三、手を添えて水が運ばれる口元。
嘘をついている・・・。

若いころの彼の、
さっそうとした容姿と、爽やかな弁舌にすっかり騙されてた。
それとも、政治家になるとああなってしまうのかね?

欧米への公金を使っての超豪華旅行と
個人的な支払いは
回転寿司やら、スパホテルやら、ホームセンターとやら、
あまりに格差がありすぎませんか?
みみっちくて情けなくなる。
それすらも、公金を使っていたなんて。

子供は親を見て育つ。
貧しさは人を鍛えるけど、みみっちさは堕落させる。
まして、他人の金を平気で使う・・・
こういう親は子供に裏切られる。
みのもんた氏はじめ、そんな例は山ほど見てきました。

地位が高ければ高いほど公私に厳しく、
裕福なら裕福なほど、お金を綺麗に使わなければならない。
本当のセレブはそうやって生きてきたはず。

社会には豊かに還元し、家庭には質素に。
そんな生きざまを見せてくれる人なんて、もう、日本絶滅種。  


今月、我が老人クラブのイベントは歴史散策。
材木座にある浄土宗大本山、光明寺を訪問しました。
それぞれ、どこか痛いのですが・・参加者は20名あまり。
若緑に囲まれた境内と重層楼門造りの大きな山門にびっくり。
それもそのはず、勅願寺。天皇の命で造られたとのこと。
地位と財宝を得たなら・・・罪をあがなうためにでも
こうやって、寺社を建立し、極楽を願って・・・
地域領民国家安泰を願ったのでしょう。

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北鎌倉の建長寺、円覚寺に勝るとも劣らない名刹でした。

材木座からバスでほんの少し行けば、小坪漁港。
古くからあるイタリアンのお店で昼食を取って、
釜揚げシラスなどお土産に・・・・という元気な仲間も。
残念ながら私は午後からの所用で帰宅。

それにしても、
国家的大災害の中、ニューヨークの桜祭りに臆面もなく興じていた都知事。
まったく、日本沈没を想ってしまうこの頃の異常事態、
名刹光明寺まで行ったのだから、
お賽銭をはずんで【日本をお守りください】と祈念するべきでした。











初夏の俳句三つ





五月になれば、俳句の世界では夏。

ゼラニュームも立派な夏の季語。
あの華やかさを、なかなか俳句には詠めません。。

解せぬことあまりに多し ゼラニューム


青嵐も、まさしく若葉が輝く今の時期の季語。
初夏の季節風は吹き荒れます。
それでも、
若葉を翻すぐらいの爽やかな風のイメージ。

診断は難病ならず 青嵐(あおあらし)

藤の花房は一つ一つの花が豆と成って、豆の房になります。
花が盛りのころ、蜂たちがぶんぶんと唸りながら蜜を集めた結果。
藤の豆が季語として認められているか否か?
歳時記には載っていませんが・・・豆は初夏・・

花房は豆実らせて 朝日浴ぶ

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俳句への興味は父譲りです。
晩年を俳句三昧で、ある域まで達した父。
作句に日々没頭したのは、ほんの数年、リタイアー後の五年。
昭和五一年から五六年の日々。
没後、父の念願だった句集【青紫蘇】を母と一緒に上梓したこと、
ふいと、思い出しています。
私、四二歳でした・・・・・

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どうしたの?・・・2




昨夜8時過ぎに・・・お嫁さんと孫二人がやってきました。

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【この紫色の花がば~ばだよ。囲りのいろんな花が私たち】
孫娘の気の利いた言葉。
そうかいそうかい・・と、あまり熱意の無い私の返事だったこと、
今朝になって、反省。
たぶん、三人でああだこうだといいなが選んだ花束だったのでしょう。
とってもおしゃれな花束。ありがとうね。

あんまりびっくりしちゃって!
嬉しくって!
動転した状態でした。

施錠したはずなのに突如、リビングに現れたのです。
そう、孫娘は相カギを持っていたのです。
車は車検に出し、カギが掛かっていたので、留守と思ったとか。
それでも、とっさの状況に訳が分からず・・ポカンとした状態。

今朝、改めてたくさんの花を眺めて喜んでいます。

さて・・娘は?
そういえば、一週間前にお小遣いをくれました。。
あれだったのね?!
それならそれって、言えばよいのに。
私に似ない・・・とかく無口な娘です。
以心伝心を旨とする傾向が・・・それが理由で、
子供時代からコミュニケーションに苦労したこと、思い出しました。(^_-)-☆

シャツ

川柳ができました

母の日の花束も無くゼラニューム
猫と貴方、あちらに送れば、ケア・マンション。


昨日の母の日のアップに優しいコメントをいただきました。
すごく嬉しかったです。
久しぶりに、涙ぐんでいました・・。

【ほら見たことか】と、嘲笑されるのを覚悟での自虐ネタ。
毎日をイイキで過ごす自分への反省も込めていました。、

今朝、コメントを読むなり、沸き上がったのは
家族のイベントより仕事を優先して来た日々への反省と
その間の子供たちや家族親戚の抱いたであろう失望への陳謝。
子供たち、孫たちの人生もいよいよ真っ盛りに差し掛かっている。
おばあちゃんや母親への心遣いが遅れたって忘れたって当然。
私自身がそうでしたから・・・。

さて、気を取り直して、
雨模様の今日こそ、溜まったアイロンがけをします。
ストライプが私の定番?らしい。周囲の皆さんがそう言うから・・。

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20年間の集積。(^_-)-☆ もう、よれよれも。













どうしたの?






母の日のプレゼントが届かない。
例年、必ず、娘とお嫁さんからお花が届く・・。
どうして、今年は届かないんかな?

なんか、私、彼女たちの気に障ること言ったかな?
去年、【お花なんかいらない】とか言ったかな?
なんせ口の横に脳みそがついている私のこと、
何かしら失敗したらしい?

でもさ、娘とお嫁さんが示し合わすはずがないし・・・
偶然、二人ともに、【もう、打ち切ろう】とでも思った?
あるいは、リタイアして遊び暮らしているから【もう、いっか!】てか?
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かくして、一日待ったけど、我が家に母の日プレゼントは無し。


母親はいつまでも元気で楽しく暮らしている…と思ってくれているのなら
それもまた、良いことかもしれない。
でもね、正直言うと、朝起きる時から終始、腰が痛い。
もう断捨離も出来かねるし
掃除機の重さに辟易している。
すべてが、ままならない・・・。


「掃除洗濯おさんどんが辛いから、ケアマンションに入りたい」
「まだ、早いだろう・・」
「そりや貴方は良いわよ。いまだってケアマンションにいるようなもんだもの」
さすがに夫は苦笑い・・・・・。

「あ、のん太を連れては入れないね。仕方ないか・・」チャンチャン。
冗談めかして笑うけど・・私の本音。

早熟だった私は老化も早いに違いない。

息子よ、娘よ、
貴方たちも50歳に近い。
そろそろ、親たちが確実に老いていることを直視してごらん。



【毛皮のマリー♪】




【毛皮のマリー】

派手な馬車を乗り回して
羽振りを利かせたミンクのマリー
落ちぶれた今も彼女は
古びたミンクの外套を肩にかけて
酔えばいつも話し出すよ昔を
誰でも皆、目を見張らせ夢中にさせてたあのころ

派手な馬車を乗り回して
羽振りを利かせたミンクのマリー
けれど、一人寂しい、黄昏の涙
女の幸せをまだ知らないマリーさ!


甘い恋に見向きもせず
男を相手の取引で
今日は巴里 明日はモナコ
やり手のマリーとうたわれて
ただ せわしくミンク肩に得意顔の口笛
春も秋もいつか過ぎて
思えばあれから二十年

派手な馬車を乗り回して
羽振りを利かせたミンクのマリー
真実の恋をして悩んでみたいと思うのさ



以上、老いた娼婦マリーを第三者が、揶揄している。
ところが、初めてこの歌をいただいたのは良いが、
練習しながら涙が出た・・・昔のこと。
いつまでも、奥様風というかセンセイ風が抜けない私の歌唱に
業を煮やした指導の選曲だったとか。(^_-)-☆

軽快に歌って流行らせたのは、かのイヴ・モンタン
どれ、久しぶりに歌ってみようかな?




いよよ 華やぐ・・・

五月になれば、そこここに野生のマーガレットが咲く。

花屋の店先にある改良された華やかなそれでなく、
昔ながらのあのマーガレットが・・・。

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「Y子さん、あなたは、さしずめ、マーガレットね」
「じゃあ、あなたは?」
「私は・・・白いカトレア・・」
そう言って、後日、油絵に描いて、送ってくれました。
画才は確かで、創始者公文公先生の肖像画が今も記念館に。
画才ばかりで無く、障害児教育において並々ならぬ熱意をお持ちで、
その行動力と能力を尊敬しての交流でした。
遠く、柏市から、我が教室に来て、鎌倉山を散策した折の会話です。
確かに、ゴージャスで気位の高い女性でした。
お互いに、まだ、40歳になるかならぬか・・・・
50kgに満たない痩せぎすで、地味目の私への精一杯のお世辞だったか。

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白い花を見ると思い出します。
講演会の壇上で彼女が脱いだジャケットのまぶしいような赤色と、
あの日の会話を。

惜しむらくは、その後数年で、K先生は、乳がんに斃れました。
白いカトレアのまま、突っ込んでいくように逝きました。

岡本かの子の歌。
【年々に、我が悲しみは深くして いよよ華やぐ命なりしか】






子供の日に



連休中、鎌倉はどこもかしこも大混雑との予想で、
中心部へ行くことは避けていた。

それでも、今日はよんどころなく
駅前【きらら鎌倉学習センター】のホールでのコンサートへ。

夫も【帽子を買いに鎌倉東急へ行く】と言う。
「それなら連れだって行きましょうよ。」
当然どこのレストランも、予約していなければ並ぶ羽目になる。
と案じて、
11時半開店に飛び込む覚悟で鎌倉駅隣りの銀座アスターへ。

アスターの窓から下を覘くと
12時過ぎには、鎌倉駅西口が、ぞくぞくと集まる人で一杯。
何?何々?
なんのことはない、江ノ電に乗りたい人の列がロータリーを一周。
電車に乗るまでに数十分とか。

食事が終われば、すぐに別々の行動。
私の行き先は・・ピアノとヴァイオリンのコラボレーション。
クラシックは、敢て行くほどのファンではないが、
美しい音楽は超一流の演奏でなくても十分に愉しい。
サラサーテの【ツィゴイネルワイゼン】は圧巻。
そして、マスネの【タイスの瞑想曲】。
この二曲には全身全霊を傾けているようだった。
・・・・というか、たぶん何千回も弾いたであろうこの二曲は、
完成度が高いのだろうな。

往復は、大渋滞の、長谷の大仏前を通る県道を避けて、
市役所通りを通るバス【小まわり君】で。

2016050309360000.jpg .

我が家の子供の日のしつらえはこれだけ。
夕刻、息子と孫娘がマラソンの途中に立ち寄って一息つき
夕食も食べずに、自宅へ帰っていったそうだ。
「ば~ばが居ないなら・・・」ということだろうか。

ゴールデンウイークったって、こっちは毎日が休み。
わざわざ、ちょっと、
連休に沸く街をのぞいてみたという一日     










金魚


久しぶりに池を覗いてビックリした。
なんと、大きな金魚が!

庭の隅にある、小さな小さな池。
ボウフラ除けに、餌金と称する小さな5cmぐらいの金魚
10っ匹ぐらい買ってきて、放つのが夫の仕事。。

というのも、
家を建てた42年前、夫のたった一つの条件が
池が欲しい・・・ことだけ。
夫の実家は東京、本郷三丁目。
その裏手にある、東大の三四郎池が、戦争直後の遊び場。
魚釣りに興じた少年時代への郷愁なのか魚類好き。
いえ、食べるのは処理が苦手で、献立なら肉をえらぶのだが。

一時、熱帯魚に凝っていた。
激務の合間にも、水槽の水替えに励んでいたことも。
江の島水族館の会員にもなっている。

そういうわけで・・
金魚・・・・蚊除けの金魚。

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「まあ、おおきくなっているね!」
「二、三年前に買ってきたやつだよ。」
「10cmぐらいあるね・・・」
「・・・」

暇になれば、やっと、連れ合いの趣味にも興味がわく。
自分勝手な女房に付き合いきれないと見えて無視。
【みどりの日】の夕暮れ。

ちなみに、金網は、ハクビシン?狸?への防御。
のん太も、もちろん、常々、興味しんしん。













【愛遥かに♪】  




四月末日の【ギターよ静かに】の記事は消去。
一か月前に、もう、取り上げていました。
夜中に、あれ?って思い出して・・・馬鹿ですねえ~~。


それでは、っと、
たぶん、数年前にアップしたかもしれないけど
【愛遥かに♪】を聴いてみます。カンツオーネです。




あなたのいない この部屋に、古びた白い椅子一つ
あなたは、何時でも、その背にもたれて 私を見ていた
あなたが、椅子の片隅に ふざけて書いた落書きは 
今でもそのまま 幸福な時を思い出させる

あれから 月日は 幾たび、春を迎え
私の胸の中で 愛の悲しみは 遠いはずなのに
愛は消えない あの頃より深く あなたを愛している
思い出は遠く 離れていくほどに
子供のような我がままで 過ちばかり繰り返し
本当の愛のやさしさに気づけなかった私

窓辺を染める夕暮れが、あなたの椅子に届く頃、
私はいつでもその背にもたれてあなたを想うの
ラララ・・・・


と、忘れられない愛を歌いあげます。
モチーフに椅子を置くところに、この歌詞の成功があるかも。
でもね、
女は、そんな古い傷物の椅子をとっておかないんだけどね

最近、秋元順子さんが歌っています。
彼女が歌うと・・・ちょっとざんねん。

もう、10年前ぐらいに習いました。 






さあ、五月!



猫のテンプレートが少々気恥ずかしくて・・・
新緑にちなんで、緑色にしてみました。

前回のテンプレートは評判が良いのですが
少々、暗いし。

パソコンは、大切な玩具、脳の活性化には不可欠。
それにしても、少々お高い。
先日の老人クラブで、タブレットの講習会?がありました。

脳トレーニングと称した、【お得なキャンペーン】。
20人の参加者相手に男性女性5人もインストラクターが来て、
1テーブルに一人張り付き、懇切丁寧に説明指導してくださる。
みんな、感じの良い若い人たち。
おかげで、画面で卵焼きを作ったり、写真を互いに撮ったり・・・
機能の一端を楽しませてもらいました。

ふんふん、なるほど、面白い。
在ればよいなあ・・・と思う。

でもさ、なんかヘン。
だって、老人相手に、こんなに人手をだして、
よほどのメリットがあるんだろうなあ・・?と疑問になる。
しかも、【タブレットは無料提供】だっていうの。
でもね、
月々、6000円が必要で、光回線じゃないといけないらしい。
誰が儲かるんだろう?。

解らないものにはお金を出すのはやめとこうと
我に返って・・・会場を出ました。クワバラクワバラ。

今朝、写真と一緒に、ダイレクトメールが届きました。
住所は、写真を送るからと言われて、ついつい記入。
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このごろの営業ってわからないんですよね。
差出人は【なのはな光】 一般社団法人なのはなシニアサポート
光コラボレーション事業部 with NTT東日本  







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