草笛日記

どんな事でも、好奇心の赴くままのブログです。

【Those were the days】♪

   


原題「Those were the days」は、「あの頃はよかった・あの頃がなつかしい」という意味であり、歌詞は、壮年期の人間が青春時代を思い返してロマンティックに美化している場面を描いている。また邦題の「悲しき天使」については、日本で発売された当時、外国の楽曲に邦題を付ける際の常套手段として、「悲しき…」や「恋の…」といった言葉を冠していたことによるものであり、英語歌詞の内容とは特に関係はない。



週末の25日は、いよいよ、教室との、お別れ説明会。
私と新しい指導者と、K研究会として局長が出席。
御父兄の皆様への説明と御願いと・・・私からのお侘び?も。
会社側は、どうせ、私の40年の功労を持ちあげて・・・
心にも無い御世辞を早く済ませて、
新しい人の能力を持ちあげて、
それでもって、
新教室へ生徒さん皆が継続するように弁を講じるのでしょう。

ああ~~いやだいやだ。こんな儀式は嫌。
御父兄には、私一人で説明して、継続をお願いするつもりだったのに!!!!
そして長い間の御協力を、心から感謝するつもりだったのに。。。

でも、まだ、五月一杯は、私の教室。\(^o^)/

生徒たちへの、モチベーション・アップの仕掛けをするのに
あと、10回のチャンスが有る。







  
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