草笛日記

どんな事でも、好奇心の赴くままのブログです。

真珠湾の稲田大臣について



どうして,この人はいつまでも若作り?
どうして、いつもキョトキョト落ち着かない?

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髪の毛をショートにするか、まとめ髪にする。
きりりと見せるし、彼女の最大の欠点、顔の大きさを隠すはず。

全体に若さを出したければフチなし眼鏡。
あるいはコンタクトレンズで明眸を生かす。
細身のスタイルを生かして、パンツスーツ・・。
せめて、ひざ丈のタイトスカート・スーツにする。
ハイヒールを我慢してでも履いて、少しでも身長を出す。
もちろん、網タイツは地元の特産だろうが厳禁。

一番大切なのは、眼の焦点と態度!
きょろきょろしない。
髪をいじらない。
ボタンに触ったり、上着を引っ張らない。

30っ分そこいらの立ち姿。
他の方々はじっとしているのに何故モゾモゾ動くのか?

貫録はおろか、知性も、意志も、決断力も無さそう・・。
こんな、まるで子供のような人が防衛省の大臣だなんて!
頭が悪いのではなかろうか?成長不全ではなかろうか?って、
世界中が失笑しているに違いない。
任命した総理ですら、その選択眼を疑われる。

キャサリン大使は、
あのオシャレなケネディ夫人の娘とは思えないほど
いろんな意味で、何処でもいつでも、ナチュラルな容姿。
かえって、彼女の飾らない人柄、持って生まれた美しさが感じ良い。
生まれながらのセレブ感かな。
まあ、今回は、靴をパンプスにしてほしかったけどね。

岸田さんは立派。自然な泰然自若感がある。
いちばん素敵に見えるのは・・テンガロンハットのシェリフ?

見た目は大切だよ~~!。
どうぞ、稲田さん、スタイリストをつけてでも・・・
着るものや態度を、役職に相応しいレベルにまで上げてほしい。

大統領や、首相のコメントについては明日・・・(´・ω・`)



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